品川の紹介

みどころの一部を紹介

品川神社

品川神社

東京十社のひとつ。同じ地区内にある神社を「南の天王社」と呼ぶのに対し、品川神社は北の天王社と称される。

荏原神社

荏原神社

創建から約1300年が経つ歴史の深い神社。明治天皇が東京に訪れた際に立ち寄ったとされている。

品川寺

品川寺

品川区とスイスのジュネーブは姉妹都市である。そのきっかけとなったのが、このお寺の鐘だ。

鯨塚(利田神社)

鯨塚(利田神社)

1798年「寛政の鯨事件」として有名な鯨を供養している。神社の創建は「たくあん」を作ったことで知られる沢庵和尚との説もある。

東海寺

東海寺

寛政14年(1637年)、三代将軍家光の名により「たくあん」を作ったことでも知られる沢庵和尚のために創建された寺である。

坂本龍馬像

坂本龍馬像

坂本龍馬は嘉永6年(1853年)、土佐藩抱屋敷(浜川砲台跡)警備に動員されており、その縁で龍馬像が置かれている。

浜川砲台跡

浜川砲台跡

坂本龍馬が砲台の警備に動員されていたとされる場所。当時はまだ19歳だった。今でも砲台の石などが残る。

磐井神社

磐井神社

創建から約1300年の歴史深い神社。断定はできないが、万葉集の中の詩でも詠まれている神社である。

みどころマップ

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提供品川宿まちづくり協議会